【名前のない女たち】橘メアリー「昭和生まれの人たちって、性に対して悪いみたいな感覚がありますよね」

【VR】ゆとり世代OL(※巨乳)のご奉仕がクソ巧い 橘メアリー

昭和生まれの人」って言われると、昭和生まれとしてはなかなか辛いものがありますよね…(笑)

たしかに、性に対して嫌悪感を持っている人も少なからずいるようですが、当サイトに来ていただいている貴兄なら、そんなことはないと信じております。

さて、今回の「名前のない女たち」の主役は橘メアリーさんです。果たして彼女にはどのような生い立ちがあったのでしょうか。それではAV業界の闇を見ていきましょう。

 

橘メアリーのプロフィール

橘メアリー

出典:https://twitter.com/mary_tachibana

  • 名前:橘メアリー(たちばな・めありー)
  • 生年月日:1993年7月7日
  • 身長:167cm
  • スリーサイズ:B92(H) W63 H86
  • 趣味:フルート、DJ、歌、エレクトーン
  • Twitter:@mary_tachibana

おそらく2014年にAVデビューしたと思われます(作品名は不明)。

 

エロビデオまみれの幼少時代

エロビデオは気になる。AV好きはもうどうにもならないみたいで、もう開き直って堂々と観ているし。お父さんはご飯を食べたらすぐ自分の部屋に行く。ドア閉めて部屋の電気ついていると、今AV観ているんだなって。毎日。小学校の頃、たまたまお父さんに用事があって部屋に行った。アソコを丸出しでオナニーしていました。超勃起、メガトンみたいな。ははは。最高に気まずくて。それからは怖ろしくてドア開けられなくて、もう毎日毎日オナニーしてるって思っちゃうから。お父さんさすがにめちゃくちゃ焦っていた。チ◯コ隠そうか、テレビ隠そうかパニックみたいな。

父親が隠さずAVを観ていたという橘メアリーさん。AV女優や風俗で働く人の多くは、幼少期に衝撃的な性の体験をしているように感じます。彼女の場合も例外なく、父親という存在が大きかったのかもしれません。

 

部活とオナニーに明け暮れる学生時代

頻繁に日常的にオナニー、電マ使ったり。初めての彼氏は中学2年だったけど、あまりにも恥ずかしすぎて手紙の交換とか、そういうレベル。一緒に帰るとか花火に行くとか。中学3年で携帯を与えられて、そこから官能小説とか。オナニー生活があまりに長すぎたから、セックスするのがこわくて初体験は17歳です。初めてエッチした彼とは3年間くらい付き合った。大学1年まで。今になってわかるけど、その彼とのセックスの相性が悪かった。いつも痛くてやることが苦痛というか、面倒くさい。それが原因の一つでお別れしちゃった。

中学校は吹奏楽部で相当な練習をしていたそうです。と同時に学生時代から電マを使ったオナニーもしていたと(笑) 中学高校で電マって女の子にとって普通なのでしょうか!?

 

バイトとセックス漬けの毎日

本社の社員でマネジャーがいる。社員さんですね。何人かとセックスしたこともありましたね。私が一方的に好きだった人もいましたけど。担当者が店舗によく来る。社員はチャラい人しかいなくて、シフト管理は店長じゃなくてマネジャー。シフトができなければ、自分が働いて穴埋めしないとならない。だから人探しとか頑張るので、しょっちゅう連絡が来る。隣の店舗が足りないってなると行かされる。社員の人が送迎までして、隣の店舗に入れ込む。帰りに送ってくれたとき、流れでその人の家に行ってやられちゃうみたいな。

「深夜のワンオペ」が社会問題になったブラック企業ということで、「すき家」でアルバイトしていたと思われます。輪姦についても触れていました。

最悪のときは前マネジャー、現マネジャーの2人がいて、ホテルに連れて行かされて交互にセックス。輪姦です。電話がきて、今から飲もうってなって、なぜかラブホテルにいてマネジャーが交互におっぱい吸って、クンニしてみたいな。全裸になって交互に入れてきて、お前のち◯ぽ大きいとか言い合って。ヤバイなって。そんなんだから某牛丼屋では、私は大切にされた。

「すき家」の輪姦すごいですね(笑)

その後、スカウトされてAVデビューをしたとあります。

 

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