意外と知らなかった撮影現場「“アダルトVR”はこうして作られる」

現場に潜入!“アダルトVR”はこうして作られる
1: アザラシ伍長 2017/01/07(土) 14:11:47.36 ID:TVhEUIEb0

「カメラ回ります――」

スタッフの1人が短く告げた。空気が緊張を帯びる。「音をたてないで」。音響担当の男性が、目配せで記者にそう伝えた。全員の視線が注がれるのは、バスルームの洗い場で風呂イスに腰掛ける全裸の男性。沈黙を破ったのは、艶やかで甘ったるい女性の声だ。

「お兄ちゃん、わたしたちもお風呂入ってい~い?」

現場で演技を担当した古川いおりさん(右)、桐谷まつりさん(中央)、飛鳥りんさん(左)

裸体にバスタオルを巻いただけの3人の女性が、男性を取り囲む。優しげな微笑みを浮かべながら、石けんの泡で男性の体を洗っていく彼女たち。すると、監督が動いた。小型のホワイトボードに何かを書き込み、カメラの死角から女性たちにかざす。視界の片隅でそれを認めた彼女たちは、一切自然体を崩すことなく、行為をエスカレートさせていった――。

通常のアダルト作品の撮影現場と異なり、カメラマンの姿がない。その代わり、男性の顔の前には360度まで撮影可能なパノラマカメラが三脚で固定されている。ここはアダルトコンテンツメーカー・SODクリエイトのVR作品の撮影現場。VRとはゴーグルの内側に映像を写しだすことで仮想現実を体験できる仕組みのことだ。

今年2016年は「VR元年」と呼ばれ、さまざまな企業が目まぐるしい勢いでVRコンテンツに着手している。映画、ゲーム、教育、観光とその裾野は極めて広く、もちろんアダルト業界にもVRの波は押し寄せている。独創的な作風に定評のあるSODクリエイトは、いち早くVRコンテンツに注力し始めた企業のひとつだ。

VRは私達にどのような映像体験をもたらすのか。何ができて、何ができないのか。その可能性を探るため、SODクリエイトの撮影現場を取材した。

http://diamond.jp/articles/-/113525

4 :アザラシ伍長 :2017/01/07(土) 14:13:40.09
>  アダルトVRが登場し始めた当初、「VRに夢中になる男性が増えて少子化に拍車がかかるのではないか」などという声があった。記者は「所詮は映像作品であり、大げさなのではないか」と思っていたクチだが、実際に体験した今ならば言える。ありえない話ではない。それほどにアダルトVRは衝撃的だった。

5 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:14:37.45
別にそんなに期待してないけど

9 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:21:05.08 
VRスカトロAVとかどうだろうか

13 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:23:24.10
>>9
360度うんこに囲まれ逃げ場がないみたいな
夢に出そう

11 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:21:52.87
モザイクやめろ
視界全体がモザイクまみれになって何が面白いんじゃ

18 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:36:03.16
えーなー
早くやってみたい

20 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 14:38:01.67
正直AVVR体験したら普通のAVにはもどれんぞ
そのくらいインパクトある

25 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 16:14:43.40
VRは脳への刺激が違いすぎる、本物と錯覚するわ
ただやっぱり面倒くさい

28 :番組の途中ですが:2017/01/07(土) 16:22:30.93
VRでもモザイクつくんだよな?
なんだかなー…(´・ω・`)

29 :番組の途中ですが :2017/01/07(土) 16:30:52.90
バイノーラルマイクでしょ

34 :番組の途中ですが:2017/01/08(日) 09:38:33.80
個室ビデオにあるなら行きたい

引用元:http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/poverty/1483765907/

 

2016年は「VR元年」と言われ、さまざまなアダルトビデオメーカーからVR作品が発売されました。私もいくつかのVR作品を見てきて、まだまだ発展途上であることと同時に「可能性」を感じています。

VRの撮影現場の記事について2chで議論がありましたが、賛否が半々といったところでしょうか。意見が異なることは問題ではないので、色々な人がいるといったところです。

そういえば、古川いおりさん、桐谷まつりさん、飛鳥りんさんということからSODStarのメンバーであることが分かりますね。SODグループからもどんどんVR作品が発売されるのを期待しています!